こんにちは!
木津川市の工務店が手掛ける、注文住宅「らく住む」では、2023年9月9日(土)、9月10日(日)に京田辺市で完成見学会を開催します。
京田辺市の小さなおうちは、インテリアコーディネーターがお施主様のご要望をカタチにしたアイデアが詰まった住まいです。
18坪の狭小住宅ながら、「これが狭小住宅?」と思ってしまうような、収納計画や短い家事動線など、見どころいっぱい!
お施主様にお引渡しする前の出来立てほやほやの新築住宅を見られる数少ない機会です。
ぜひ、完成見学会へのご参加をお待ちしております。
※お施主様のご厚意により、見学会を開催しております。S様、誠にありがとうございます。
今回、見学していただくのは 『18坪の狭小住宅』に『子育て世代のファミリー』が住まうおうち。
大手住宅メーカーのモデルハウスをご覧になったことがある方は
「こんなゴージャスな家にはとても住めない」
「現実的じゃなくて、家づくりのイメージがわかない」
と思ったことがあるのではないでしょうか。
「らく住む」の住まいは等身大。
狭くても、ゆったりと心が豊かになる暮らしが実現できる工夫がたくさん詰まった素敵なおうちです!
お施主様の声を反映した便利な家事動線や、ライフスタイルを踏まえた可変性のある間取りなどを見学していただくことが可能です。
S様は、喜創の規格住宅「らく住む」から、間取りも変更できる「インテリアコーディネーターと創る家」に変更されたお客様です。
喜創のインテリアコーディネーターがお施主様の希望される暮らしやライフスタイル、心地良い空間などを時間をかけてヒアリングし、お子さまの将来をしっかりと見据え、限られたスペースとご予算の範囲で理想の間取りをご提案しています。
18坪という小さなおうちですが、あちこちに考えられた収納スペースが配置されているので、新たに家具を置く必要がない、今回の住まい。
何も家具を置いていないときは広く感じていたのに、家具を置いたら狭くなってしまった……ということがありません。
お施主様の生活動線を丁寧にお聞きし細かくプランニングした、注文住宅ならではの柔軟な仕様設定に注目です!
近頃人気の2階に浴室と洗面脱衣室を配置する間取り。
洗濯~干す~たたむ~しまう までの動線が短く、家事ラクを実現。
さらに、2階にプライベートゾーンをまとめることで、1階もすっきり片付きます。
ダイニングテーブルを置くと、LDKはそれだけでかなり狭くなってしまいます。
そこで、今回はカウンターダイニングを採用しました。
ダイニングに場所を取らない分、リビングスペースに余裕が生まれます。
他にも、暮らしやすさを考えた工夫が沢山!この機会に是非ご覧ください!!
完全ご予約制となっておりますので1週間前までに予約をお願いします。
こちらの住まいは、らく住むのインテリアコーディネーター尾野実菜子さんのコラムでも
すでにプランの特長などをご紹介させていただいております。
インテリアコーディネーターとの打ち合わせや家づくりの進め方が分かりますので、
コラムもぜひ読んでくださいね。